チーム”おいでん”

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チームおいでん
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おいでんまつり市民座談会
 
  みんなで語り合いましょう。

開催は毎月第3日曜日 午後3時から

次回開催は・・・※8月9月の開催は未定です。※
   2009年8月16日(日)(未定)
  時間:15:00〜17:00
  場所:A館 T-Face 9F T-FaceアクセスMap
活動センター 会議室


参加費:無料 連絡先:
会場に限りがあるため、収容人数を超えた場合予約優先で先着順とさせていただきます。

主な議題(予定)
7月 おいでんファイナル直前座談会
      4月 今年のおいでん(マイタウン・ファイナル)について
      3月 今年のおいでんについて
 2月 今年のおいでんについて


2008年過去の主な議題
 9月 第40回の結果について
10月 踊り方について(進み方ほか)
     審査基準について
11月 マイタウンについて
    (運営団体の盛り上げ、当日をもっと盛り上げるためには、運営側の参加者への要望)
12月 ファイナルについて
    (規模、時間帯、日数、サテライト会場の設置)


おいでん仕掛け人の「おいでんな日々」
実行委員会傍聴・・・  更新日:Fri, 27 Aug 2010 07:44:40 +0900
熱唱する橋本舞子さん(JAあいち豊田にて)  本文とは関係ありません。。こないだ行われた豊田おいでんまつり実行委員会を傍聴してきました。予想通り?傍聴人は私一人。なんとも寂しい傍聴席から、今回も、実行委員長様に向けて、「俺もテーブルにつかせてくれ〜!」と、念を送りましたが、またもやスルーされてしまいました。。さて、肝心の中身はというと、いつもよりはやや、活発だったかな?という印象はあったけど、議長に促されないと発言されない委員の方がほとんどで、その点はいつも残念に思います。私たち一般市民が感じている参加者・観客減による危機感は、実行委員会メンバーからはどうも感じてこない・・・この違和感をもったまま会場をあとにしました。。来年市制60周年に向け、どんなOIDENのカタチになるかは、もしかするとこの1〜2ヶ月の間に決まってしまうかも。そこに、今年のテーマだった「市民力」は生かされるのか?!

あの人は今・・・  更新日:Tue, 17 Aug 2010 00:27:45 +0900
久々の更新です。去る、7月3日 JAあいち豊田で行われた「まちなかマイタウン」で、20年ぶりにおいでんステージに登場した橋本舞子さん ※わまわりネットワークで観られた方も多いと思いますが、この日、トークライブも行われ、そこでのやり取りがとても気さくで、歌だけじゃない、彼女の魅力を堪能できた瞬間でした。。さて、今日の本題は、来年のOIDENに関わる重要な会議、豊田おいでんまつり実行委員会開催のお知らせです!今回は、会場を市役所から豊田商工会議所(小坂本町)に移し、今年のまつりの総括や反省を踏まえて、市制60周年を迎える年の、第43回豊田おいでんまつりをどのようにするのか?!というテーマになることが決まっているようです。今回のおいでんファイナルの1部に出場した踊り連の方なら誰もが感じたことだと思うのが、「この尋常でない暑さの中踊るのは、さすがにキツイ・・・」いくら踊り好きでも、あの気象条件では、体力・気力とも維持するのは難しく、しまいには倒れるんじゃないかと(汗)当然、実際に踊ることができずにリタイヤした人もいるようだし、「来年も1部なら辞退しよう!」という人まで。そんな声を、実行委員会も見逃すわけもなく、まさにそこにメスが入るのでは??!という状況もあるらしいのです。しかし、ここでのげなげな話をするつもりもなく、何が言いたいかというと、これまで、「おいでんまつりが、知らん間に勝手に決められてとる!!」と憤慨していたアナタ!そこのアナタ!!是非、その歴史的な瞬間?に立ち会おうではないか!発言権は無いけども、人数さえ集まれば無言の圧力?も可能かと。。(笑)せめて、先着10名に到達するくらいの傍聴者が欲しいよね。詳しくは、豊田おいでんまつり公式HPへアクセスだ!http://www.oidenmaturi.com/とくに、「来年こそ橋本舞子さんに駅前のステージで!!」と、お思いのアナタの参加もお待ちしてます!今年の鈴木華子さんも良かったですが、やはりお祭りには、「華」が必要ですよね〜それでは当日、文句を言うだけのファンでなく、行動も伴ったOIDENファンに会えるのを楽しみにしています!!※ 20年前当時は、「橋本舞子」という名で活躍していたが、現在は「村田恵里」という本名に戻して活躍中ですが、只今子育て真っ最中のため、仕事をセーブされているとのこと。

メディアの暴力?  更新日:Thu, 29 Jul 2010 01:18:14 +0900
おいでんタオルで登場の、「嵐21」 タイトルとは関係ありません・・・成功裏に終わったかに見えた、今回のおいでんまつり。自分自身、ファイナルの一日は、一年かけて出会った仲間との交流の場ともなり、夢見心地という言葉がぴったりな、思い出深い日となりました。一方で翌日の花火は、ファイナルの時と同じ場所にいたけれど、前日とはうって変わって、知り合いに会うなんてこともめっきり少なく、明らかに豊田市以外の人たちが前を素通りしていく感じで、若干の寂しさもありました。ただ、寂しいだけで終わってくれればよかったんですが、夜も11時にさしかかる頃、キャッスル前あたりで。若者同士のトラブルが発生!すぐに収束して、やれやれなんて思っていたのもつかの間・・・今度は、駅周辺にたむろし始めた先程の若者。(どう見ても市外の人?)やがて、なぜかグループ内での小競り合いが始まり、とっさに警察官数人が仲裁に入ることに。警察官が去ってはすぐにまた小競り合い、ふたたび登場の警察官たち。そんな様子を少し遠巻きに見ている、というより人目を気にしながら、お腹の位置くらいに構えたハンディタイプのカメラで撮影している人が目に入る!どう見ても不自然な動きに、ついつい声をかけてしまうワタクシ。。聞くと、某TV局(在名)のカメラマンと判明。どうやら、おいでんまつりを裏方として支える人たちにスポットをあてた番組作りのための撮影だったらしい。そして、視聴者には、豊田おいでんまつりが、裏ではこんな状況になっていて、「このままでいいんですか?!」的な趣旨で編集したものを放送するそうです。思えば4年前、おいでんまつりが縮小になってしまったキッカケも、某TV局が放送したスクープ映像的な番組のおかげ?でした。。いずれも、豊田市外からの見物客が起こした騒乱が取り沙汰され、あたかも豊田の市民まつりはこんな程度なのか?と言わんばかりの内容だったらしいです。確かに、お祭りともなれば、バカ騒ぎをしたくなる連中の気持ちも分からないわけではないけど、そんな場面を期待しカメラ片手にその時が来るのを待つ・・・そんな悲しい人が同じ会場にいることは、とても寂しいことですね。。今回、たまたま遭遇したカメラマンの、あの、「盗撮」のような撮り方は、見なかったほうがよかったのかな〜って。。もちろん本人は、仕事としての使命があり、大義名分のもと、正当化した発言に終始していたけど、一方で、「この絵は数字を取れる」という、視聴者の興味をそそる内容にしなければという思いがまったく無かったのか?!そんなことを思うと、コチラが寂しい気持ちになってきます。時として、メディアの力は、暴力に等しい作用を生む危険性をはらんでいることを知らなければならないし、一番知ってほしいのは、まさにメディアにかかわる人たちで、「そんなつもりは無かった・・・」と、あとになっていくら弁解しても、場合によっては、ひとつの町の、市民まつりを奪うことなりかねない!という現実も知っておいて欲しいものです。最後にひとつ。某TV局の担当者様。豊田おいでんまつりにずっと関わっていくことになる、ワタクシ「おいでん仕掛け人」に嫌われて、損はあっても得なことは何一つ無い!このことを強烈なメッセージとして伝えたいものです。最後まで読んでいただいた皆様、ありがとうございました。

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